水滸伝七~十二/北方謙三

梁山泊の棟梁である晃蓋(托塔天王)他、様々な登場人物が戦闘で死亡。新しい登場人物が次から次に出てくるので、中々読むのも大変だ。

面白いので、一気に読んでいる。作者のオリジナルなんだけど、各登場人物のエピソードが良い。それにより、キャラクターが立っている。

盆休みは読書で終わりそうだ。

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